アパルトマンの住人たち

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ロシアから香港までジャッキーと旅する映画「スキップ・トレース」

相変わらずのジャッキーらしいアクション映画ではありますが、これまでと違うのはロシアからモンゴル、中国と陸路で進み、香港まで来るところ。それぞれの土地らしさが描かれています。

映画「スキップ・トレース」公式サイト
ロシアから香港までジャッキーと旅する映画「スキップ・トレース」

ロシアのどこかは明らかではありませんが、白樺の森を抜けていったりと雰囲気が出ています。さらにモンゴルの大草原、ゴビ砂漠、中国の桂林あたりの鵜飼いの人々が出てきたり、なかなか出来ない旅を味わえます。

ロシアから戻ってきて、そのまま映像編集作業につかっておりました。また書き続けられるといいんですけど...。

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朝顔の種を蒔きました

朝顔の種をようやく蒔きました。

朝顔の種を蒔きました

去年より1ヶ月遅いかと思います。5月後半に長期出張が入ることがわかっていたので、この結果。きちんと育ちますように。
写真は昨日の様子。今は土の中です。2日後には芽が出てる気がします。

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モスクワで感じたこと

仕事で2週間ほど、モスクワに行ってきました。そのモスクワですごく強く感じたこと。

モスクワで感じたこと

今の中国人と韓国人の醜さ。我が物顔ってこれなんだなあ、と思う。朝食のバイキングでこのホテルには中国語のメニューはないの?と平気で言う集団。
とはいえ、ふと思ったのがかつて商社マンと呼ばれていた日本人がきっと同じことをしていたんだろうなあと言うこと。そしてその世代が夫婦旅行で欧米を今旅していること。悠々自適な暮らしをしているからきっと私以上に中国人や韓国人をそんな目で見ているのだろう。
今日、飛行機で日本に帰ってきた。もちろん機内にはそんな熟年カップルがたくさん。マナーなどない。食事の時間には背は戻しましょう、とアナウンスが日本語で流れてもそのまま。同世代のロシア人夫婦もそうだった。世界的にこの世代は潤っている。そしてマナーが最低だ。添乗員さんはレストランに入るたびにきっと謝まっているに違いない。いや、この世代を受け入れるんだから、そんな店なんだろう。悲しいなあ。
私は添乗員さんのいる世界は体験したことがないので、よくわからないけれど。

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ノロウィルスにやられていました

結果として1ヶ月にわたる闘病生活になってしまった。とはいえ、発症から4日目には人前に出ていいと医師に宣言された。ノロウイルス感染だった。
先月14日の金曜日、何も知らずにノロウィルス満載の生のりのクリースプスパゲッティを食べた。一皿きっちり食べた。この生のりに問題があった。土曜日の朝、区の災害対策用の冊子を見て病院に電話。この段階ではインフルエンザなのかノロなのかは分からず。安静にするしかてはないとこのと。
関ヶ原の合戦
翌日はもう七転八倒。腸の中で多分、ノロウィルスと白血球が壮絶な戦いを展開。翌日には用事があって渋谷に行けたので、これで収束へ向かうと思っていた。
ゲリラ戦
ところがその次の週末に大腸の方々で小競り合いが勃発。こんな繰り返しのため、横隔膜が痙攣したようになり、しゃっくりがとまらない。
現状
普通に暮らそうとすればできるが、何をするにも時間がかかる。来週モスクワに行く前に戻るといいけれど。

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ミラは素子だったのね、とそこは納得の「ゴースト・イン・ザ・シェル」

「ゴースト・イン・ザ・シェル」は日本の漫画から始まったものだから、なんだか批判的な意見が多く見られます。私は発展系だし、今の時代だからこその映像で作られていると感じました。スカーレット・ヨハンソン綺麗に撮れてるし。

<映画「ゴースト・イン・ザ・シェル」公式サイト>
ミラは素子だったのね、とそこは納得の「ゴースト・イン・ザ・シェル」

見ていて思ったんですが、これ続編作ろうとしてませんか? 終わり方も含め。

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