アパルトマンの住人たち

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記憶とだいぶ違っていた「2001年宇宙の旅」


「インターステラー」は買ってもいいな、と思っていたのですが、ここに来て「ゼロ・グラビティ」「2001年宇宙の旅」と3本セットなんてのがあって、買ってしまいました。まんまとアマゾンにやられた感。まあ、いいんですけど。
で、見てからそう時間の経ってない「インターステラー」と「ゼロ・グラビティ」は記憶の通りだったのですが、だいぶ昔に見ただけの「2001年宇宙の旅」は記憶とはだいぶ違っていました。ああ、そうだったんだと驚き。

記憶とはだいぶ違っていた「2001年宇宙の旅」

有名なシーンで猿人が道具として使った動物の骨を放り投げ…それが宇宙船になるというシーンがあるんですが、記憶の中では2、3分で起きるものでしたが、実際には映画が始まって20分経過してから。それまでずっと猿人の行動を見させられていたとは…。
初めて言葉が出てくるのは25分経過したところ。さらに後半のワープのような映像も記憶の中では2、3分だったのですが、10分以上なんですね。当時は新鮮だったとは思いますが、今では陳腐…なので数秒で終わるシーンなんですけどね(「スターウォーズ」なんかでは本当にすぐ終わりますよね)。
改めて、新鮮でした。あー、ということで「インターステラー」を見ようと思います。

佐藤智弘アイコン chiro
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