アパルトマンの住人たち

検索BOX・タグ一覧

リンク

リンク

最新記事

最新コメント

カレンダー(月別)

08 ≪│2017/09│≫ 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

月別アーカイブ

カテゴリ

最新トラックバック

RSSリンクの表示

検索フォーム

「美女と野獣」はそもそも長いお話でした

フランス映画が「美女と野獣」というのが実はしっくりくるところで、古くは1930年にジャン・コクトーが作っています。お城の燭台が人間の手(本当の人間の手です)だったり、なんとも意表をつく映画でした。今回は監督が「ジョボーダンの獣」を作ったクリストフ・ガンズなのできっと暗く暗く進むんだろうなと思っていました(確かに前半は画面も暗い!)。

映画「美女と野獣」公式サイト
「美女と野獣」はそもそも長いお話でした

ファンタジーではありますが、真実味のある展開になっていました。冒頭の読み聞かせが邪魔だなあと思っていたのですが、これもまた物語の中に見事に埋め込まれていて驚き。

佐藤智弘アイコン chiro
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://smallappartement.blog107.fc2.com/tb.php/2257-85ae6918

 ホーム