アパルトマンの住人たち

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なんという苦しい人生…でも夜の明けない人がたくさん…と悩む「それでも夜は明ける」

アカデミー賞をたくさん獲った「それでも夜は明ける」を見ました。人生の突然があまりにも突然です。しかも本人から見てまったく意味がわかりません。あ、この邦題、大嫌いです。全然違うと思います。

映画「それでも夜は明ける」公式サイト

アメリカ北東部でバイオリン奏者として活躍していた主人公…。
なんという苦しい人生…でも夜の明けない人がたくさん…と悩む「それでも夜は明ける」

それがだまされ、家族の知らないままに南部に送られ、奴隷の身に。そのまま12年の月日を過ごし…。
なんという苦しい人生…でも夜の明けない人がたくさん…と悩む「それでも夜は明ける」

ブラッド・ピットに助けられるんですけどね。奴隷のままの一生はどれだけ辛いものだったのかとそちらを深く思う映画でした。この重さ相手に「ゼロ・グラビティ」では勝てる訳ありませんね。見終わった感想は、あー辛かった、です。

佐藤智弘アイコン chiro
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