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改めて江戸城はとんでもないと感じた江戸東京博物館

江戸東京博物館で「大江戸と洛中 〜アジアのなかの都市景観〜」を見てきました。江戸城って何ですか、あのサイズ。毎度皇居東御苑を歩いていて大きさはわかっているはずなんですが、あのサイズはすごいなあと改めて実感しました。展覧会自体は江戸城に留まらず、江戸という町、京都という町、そしてその江戸時代の日本、アジアの町の形を見せる展覧会です。
しかし、個人的には江戸城でした。

大江戸と洛中 〜アジアのなかの都市景観〜|江戸東京博物館
改めて江戸城はとんでもないと感じた江戸東京博物館

一番驚いたのが江戸城本丸の細かな図。高さ5m×幅6mくらいの巨大な図ですが、本物の指示図です。圧倒的でした。知り合いの学芸員さんから、トイレと台所を見つけてくださいね、と言われました。はい、見つけました。そこまで書かないといけませんよね、設計図ですから。

佐藤智弘アイコン chiro
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