アパルトマンの住人たち

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相変わらずネタの流れるハリウッド

アイデア段階のネタが他の人に話さない条件で伝えられているはずなのにネタがもれるのがハリウッド。同じような映画がほぼ同じタイミングで複数の配給会社から登場するのがこのところ顕著です。しかし、ここまで同じですかと感じるホワイトハウス襲撃映画。いやはや。これ、絶対情報漏れ過ぎですよ。

まずは「White House Down」。そのまんまなタイトルですが、黒人が大統領というのも今どき。
相変わらずネタの流れるハリウッド

どちらもホワイトハウス自体が壊滅的被害。
相変わらずネタの流れるハリウッド

もう一方はコード化された表現の「Olympus Has Fallen」。これは本当にそう言うんでしょうか。
相変わらずネタの流れるハリウッド

こちらもホワイトハウス壊滅しますが、大統領は白人。そして重要な役所に有名な黒人俳優を配しています。襲うのがアジア系なんですよね…。あの国ですか?
相変わらずネタの流れるハリウッド

これ、タイミングからしても同じアイデアがあって、それぞれにライター雇っちゃって作っちゃったと見て間違いないでしょう。このところ、ハリウッド、こういう話多いですよね、無茶被り映画。いやはや。

佐藤智弘アイコン chiro
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