アパルトマンの住人たち

検索BOX・タグ一覧

リンク

リンク

最新記事

最新コメント

カレンダー(月別)

03 ≪│2017/04│≫ 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

月別アーカイブ

カテゴリ

最新トラックバック

RSSリンクの表示

検索フォーム

ハンサムウーマン八重の里。会津で買えるフレーム切手

先日、福島を旅した訳ですが、その時に郵便局で見つけたオリジナル フレーム切手です。「ハンサムウーマン八重の里 会津」という名前。フレーム切手というのは使える切手の値段以上に払う訳ですが、郵便局の説明によれば、会津若松の観光PRと復興支援に寄与するためだとのこと。信じて購入しましたから。
オリジナル フレーム切手「ハンサムウーマン八重の里 会津」|日本郵便
ハンサムウーマン八重の里。会津で買えるフレーム切手

使われているキャラクターは「八重たん」。福島県のマスコットキャラクターです。せめて1枚、綾瀬はるかの画像が使えたら、無茶苦茶な人気が出たのではないかと…いや、そんなことは企画した段階で出ていたとは思いますが。
会津の桜はまだまだでしょうね。先日見た会津の鶴ヶ城は雪の中でした。
ハンサムウーマン八重の里。会津で買えるフレーム切手

佐藤智弘アイコン chiro
スポンサーサイト

ついに遮光器土偶を手に入れました!

いえ、本物を手に入れるなんてことはまずあり得ないので。東京国立博物館で発売されている考古学ミニチュアフィギュア、海洋堂製。行くたびに増えたり人にあげたりしているのですが、なんせガチャガチャなので選びようがありません。結果、現在、踊る人が2体と犬が2体、手元にありまして、正月のおみくじ代わりにひとつ買ってみたら!

遮光器土偶でした! なかなか細部が丁寧です。国の重要文化財です。ま、本物と比べると小さいですけどね。これが出るのを待ってました。
shakoki_2.jpg

3体並べるとこんな感じ。なんとなく東京国立博物館な感じです。
shakoki_1.jpg

関連記事
トーハクの考古学ミニチュアカプセルフィギュアの出来がすごい

佐藤智弘アイコン chiro

デス・スター手に入れました。フッフッフ。

デス・スターを手に入れました。フッフッフ。
ついにデス・スターを入手しました。後は世界征服です。レゴのスターウォーズ・シリーズにビルダブル・ギャラクシーというのが誕生し、そのひとつがデス・スターです。もう、これで世界征服出来ます。

タイ・インセプターとデス・スター | ビルダブル・ギャラクシー | レゴ

箱を開けるとそこにはデス・スターがひとつ。
デス・スターを手に入れました。フッフッフ。

その中にレゴのパーツが詰まっていました。
デス・スターを手に入れました。フッフッフ。

タイ・インセプターとそのパイロット。そしてデス・スターという組み合わせです。
デス・スターを手に入れました。フッフッフ。

同じシリーズで惑星タトゥーインはセブルバと彼のポッドレーサー、もうひとつは惑星ナブーとナブー・スターファイター。世界征服にはデス・スターしかないでしょう。

関連記事
レゴに「ロード・オブ・ザ・リング」まもなく登場
忍者と少林寺拳法は違うと…誰もレゴに説得できなかったらしい

佐藤智弘アイコン chiro

レゴに「ロード・オブ・ザ・リング」まもなく登場

今年の12月には「指輪物語」の前日譚「ホビットの冒険」が映画化されます。それを考えた上での商品化だと思いますが、映画「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズがレゴで登場します。英語サイトでしか紹介されていませんが、この夏登場だそうです。日本でももうすぐ紹介されるでしょう。ウェブサイトでもまさにフロドが金の指輪を翳しています。映画のポスターみたいです。

The Lord of The Rings | LEGO.com
http://thelordoftherings.lego.com/en-us/default.aspx?icmp=COUSFR36LOTR

長年「ホビットの冒険」として読み継がれてきた物語をなぜ「ホビット 思いがけない冒険」とするのかは私にはわかりませんが、監督をピーター・ジャクソン自ら担当するので楽しみです。その前にレゴの指輪が…見たい!(しかしレゴの手ではリングをはめられない!)

「ホビット 思いがけない冒険」公式サイト(日本語)

佐藤智弘アイコン chiro

トーハクの考古学ミニチュアカプセルフィギュアの出来がすごい

まるで通っている東京国立博物館ですが、考古学ミニチュアフィギュアというのがガチャガチャで登場しています。これはもう行かねば!…とまあ先日行った時にやってしまいました。海洋堂製なので期待は最初から高かったです。

ミュージアムショップ脇だけでなく、平成館の考古展示室入り口などにも設置されています。
トーハクの考古学ミニチュアカプセルフィギュアの出来がすごい

ひとつ400円はまあ仕方がないでしょう。
トーハクの考古学ミニチュアカプセルフィギュアの出来がすごい

遮光器土偶を狙っていたんですが…踊る人と犬。しかし汚しといい、本物を見事に縮小した感じです。いつも見ているのですが、本当によく似ています。
トーハクの考古学ミニチュアカプセルフィギュアの出来がすごい

ちなみに第1集となっていますから、続きもあるんでしょうね。火焔土器なんてどうでしょう? 期待しています。

『考古学ミニチュア カプセルフィギュア』第1集の販売 | 1089ブログ | 東京国立博物館

 ホーム  »  次のページ