アパルトマンの住人たち

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彼岸花が咲いていました

律儀な花だなと毎年思うのですが、本当に咲くのが正確に秋の彼岸という彼岸花。今年もきっちり咲いていました。

彼岸花が咲いていました

とはいえ、東京はまだまだ暑い日があるんでしょうね。ご自愛ください。

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えっ、そうだったのと感じる映画「エイリアン コベナント」

初日初回を日本橋で見てきました。「エイリアン コベナント」。「エイリアン」の前日譚ですが、感想なんて書いちゃいけない映画のようです。あ、そういうことだったんですか、という話です。前作「プロメテウス」とのつながりはきっちりと感じます。

「エイリアン コベナント」オフィシャルサイト
えっ、そうだったのと感じる映画「エイリアン コベナント」

とはいえ、「エイリアン」とは若干の距離を感じます。まさか、もう1本作るつもり?

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代々木八幡のPATHはこんな思いで生まれた店でした

最近、奥渋とか呼ばれている場所にちょっと変わった本屋さんというか雑貨屋さんというかがあって、そこで発見しました。「パスで朝食を。サンサでビールを。」

「パスで朝食を。サンサでビールを。」
代々木八幡のPATHはこんな思いで生まれた店でした

自分でも普段使いしている店のオーナーシェフパシティエの後藤さんがどんな思いで店を作っているのかがわかる本でした。もう一人のオーナー、シェフの原さんはこの本に関わっていないとのこと。後藤さんの誠実な人柄と仕事に対する真剣な態度のわかる対談(いえ、基本、鼎談です)です。
読み終わったので、渋谷のバーのオーナーにあげました。いろんな人に読んで欲しいです。今の飲食業のいい部分を感じてもらえると思います。

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戦場に連れ込まれてそのまんまの映画「ダンケルク」

クリストファー・ノーランがメジャーな監督になったんだなあと改めて実感しました。公開初日、午前9時台なのに7割ほど席が埋まっていました。「メメント」の頃とはもう扱いが違うんですね。

映画「ダンケルク」オフィシャルサイト
戦場に連れ込まれてそのまんまの映画「ダンケルク」

筋はほとんど気にすることのない映画ですが、戦場でありながら美しい映像と、真に迫った音の仕上がりが素晴らしいです。ともかく戦場の様々な場面で窮地に置かれ続ける2時間です。

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不思議なパリ巡り映画「ロスト・イン・パリ」

どたばた喜劇なんですが、個人的にこれはもしかしたら今年一番かもしれないと感じているのが「ロスト・イン・パリ」です。コメディアンのカップルが脚本、監督、主演をしている映画です。これ、お勧めです。

映画「ロスト・イン・パリ」
不思議なパリ巡り映画「ロスト・イン・パリ」

パリを旅したことのある人なら、ここ知ってると思う風景満載です。パリ未体験の方はこれがパリなんだと思っていただいていいと思います。今、行きつけのフレンチの料理人がパリを旅しています。それと重ね合わせる訳でもないんですけどね。面白いんです、この映画。

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